Apr 01, 2009
心のこもった贈り物を、その人に与えよう
クリスマスと誕生日。贈り物をする時期ですね。しかし、いざ送信しようとすると、何を送ればいいのか迷うでしょう。その人の好みは何だろうか。嫌いなのは何だったのだろうか。色々考えてしまうのです。しかし、心がこもっていれば、必ずそれは相手に伝わります。価格もそれほど心配はありません。あまりにも安いのもかえってよくありませんが、贈り物に込められた考えは、値段とかそんなことは移るのではないでしょうか。考えすぎてプレゼントを与えてそびれることがないように心を打たれた際に、買いに行きましょう。学生時代、同人誌に陥っていた時があった。友達もコスプレが好きな子もいて、一緒にコミケエでもあった。一度だけコスプレを聞いてみたことがある。確かにゲームのキャラクターだったと思う。自分とは違うキャラクターを演じるのは、意外に楽しいものだ。照れくさかったけど、すごく楽しかったことを覚えている。今では様々なコスプレが。あんなものだと思って、やってみることをおすすめします。
「女子ゴルフ西陣レディスクラシック最終日」(17日、熊本空港CC)
不動裕理がイ・ジウ、馬場ゆかりとのプレーオフを制し、通算49勝目を飾った。5アンダーでイとともに首位スタート。5番までに3バーディーとチャージをかけたが、それ以降は出入りの激しいゴルフでこの日パープレー。それでもプレーオフは1ホール目でバーディーパットを決め、優勝をつかんだ。不動は「(50勝に向けての)実感はないですね。自分のことじゃないみたい。今回のむずかしいコースで勝てたので、今年は2勝以上したいな」と話した。
【関連記事】
馬場2位に笑顔「勝ちたい」
しのぶ、パット好調で急浮上1差3位
女子ツアー再開…不動、感謝の4位発進
美香、ノーボギー5バーディー1差3位発進
西陣レディスクラシック 、 熊本空港 、 不動裕理 を調べる
「全日本女子柔道選手権」(17日、横浜文化体育館)
8月のパリ世界選手権の重量級代表選考を兼ねた一戦は、10年世界選手権の78キロ超級、無差別級2冠の杉本美香(コマツ)が初優勝を果たした。決勝では78キロ級の荻原久美子(兵庫県警)に4分13秒、横四方固めで一本勝ち。昨年までは9連覇していた塚田真希が引退。10年ぶりの新女王誕生となった。優勝候補と見られていた78キロ超級の世界ランク1位・田知本愛(綜合警備保障)は、78キロ級の緒方亜香里(筑波大)に敗れ、まさかの初戦敗退に終わった。
【関連記事】
“ポスト塚田”へ杉本と田知本が火花
上川が初優勝、鈴木は残り1秒で一本負け
北島、柔道・野村ら募金活動
沙保里&康生氏、慈善オークション出品
全日本女子柔道選手権 、 横浜文化体育館 、 無差別級 を調べる
国内男子ツアー2011年の開幕戦「東建ホームメイトカップ」の最終日。首位と1打差の通算6アンダー単独2位でスタートした石川遼は、序盤に3連続ボギーを叩くなど苦しい展開となった。しかし、終盤の17番、18番と上がり2ホールを連続バーディで締めくくり、通算5アンダー単独3位で4日間の戦いを終えた。
石川遼のフォトギャラリー
スタートの1番でティショットを左サイドのラフに入れた石川は、続く2番のティショットを右サイドの池に入れてしまう。このホールでボギーを先行した石川は、続く3番パー3でグリーン手前からのアプローチを1mに寄せたが、パーパットを外してボギー。さらに4番パー5では再びティショットを右サイドに曲げて池へ。3連続ボギーを叩き、この時点で首位の高山忠洋と6打差となる。
5番ではグリーン奥に切られたピンに対し果敢に攻めてバーディを奪うが、7番でティショットを左に曲げてカート道の溝に入れ、8番でもフェアウェイを突き抜けて右サイドの溝に入れてしまう。前半だけで4回もドロップをするほどティショットが荒れてしまった。
しかし、中盤以降は耐えるゴルフでスコアを崩さず、終盤の17番パー5でバーディを奪った石川は「これで3つ、18番で獲ればバーディ4つ目」と考えながら最終18番パー4を迎えた。2オンはできなかったが、ピンまで20ヤードのアプローチを残し「絶対に入れたかった」という3打目はグリーンに落ちてから10ヤード転がり、カップに吸い込まれた。その瞬間右手を上げてジャンプ、さらに両手を上げて再び飛び上がった。
「前半バタついてしまいましたが、なんとか3位に入ることができました。バーディがなかなか奪えませんでしたが、18番で狙って決められたのは嬉しいです」。今大会、毎日バーディ4つ以上というノルマを自身に与え、初日から最終日まで見事に4つのバーディを奪うことになった。石川は今季の賞金全額とバーディ1つに対して10万円を義援金として東日本大震災復興支援を行う。開幕戦では賞金884万円とバーディ分160万円を合わせて1,044万円を寄付することになる。
【関連記事】
石川遼、今季獲得賞金全額を寄付。ジュニアレッスン会開催も計画
石川遼のスイングをスーパースローで見る
石川遼のクラブセッティング
今年はこれで勝負! プロの最新クラブセッティング
17日、小倉競馬場で行われたエスペランサS(4歳上、OP・ダート1700m)は、中舘英二騎手騎乗の2番人気ランフォルセが、道中先団追走から直線で抜け出し、4番人気マルカベンチャーに2.1/2馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分43秒6(良)。さらに6馬身差の3着には5番人気バトードールが入った。1番人気サンライズモールは12着。
【勝ち馬プロフィール】
◆ランフォルセ(牡5)
父:シンボリクリスエス
母:ソニンク
母父:Machiavellian
厩舎:美浦・萩原清
半弟:ノーザンリバー(アーリントンC-GIII)
甥:ロジユニヴァース(日本ダービー-GIなど重賞4勝)
通算成績:15戦6勝
主な戦績:09年ヒヤシンスS(OP)2着など
【関連記事】
[プロフィール] ランフォルセの全成績/掲示板
[掲示板] ランフォルセが横綱相撲で完勝!あなたの感想は?
[レース結果] 09年ヒヤシンスSではラヴェリータに先着するも僅差の2着
[血統] 甥にダービー馬、兄弟にも重賞勝ち馬など活躍馬多数
[ニュース] シルポート、再び逃げ切りで重賞2勝目!/マイラーズC
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.