Feb 07, 2009

コー​​ルセンターの仕事は大変だと思います

宅配便のコールセンターに電話をする機会がありました。コー​​ルセンターの応対はとても気持ちが良く、ソフトな対応でした。しかし、働く側としてはすごいことだと聞きました。友人の話ですが、お客様の難しい注文方やクレームの電話も多く、気持ちの良い対応をするのも一苦労ということでした。また、お客さんのイベントと同時に、簡単にコンピュータに入力することも余儀なくさ慣れるまでは、非常にものでした。
電話代行業務は電話をかける方との電話を受ける方とに分かれています。その中でも珍しいと思ったことは何でも屋の電話代行業務です。何でも屋に仕事を依頼する中で、多くの事が言及電話をかけてくれという要請といいます。取引相手とのお見合い相手、そして仕事を辞めたいが引退報告の電話をくれというのでびっくりしてしまいます。
 フリーアナウンサーの羽鳥慎一が、11日放送の第8回『極上空間〜小さなクルマ、大きな未来。〜』(毎週土曜 後11:00 BS朝日)にて、早稲田大学の同級生で親友の俳優・宅間孝行と自身の“原点”の地・箱根へドライブしている。日本テレビ入社当時からスポーツ実況アナを目指していた羽鳥は、なかでも『箱根駅伝』のメイン実況を務めることが夢だったという。車中では入社2年目で早くもチャンスが訪れた憧れの『箱根駅伝』実況の思い出をはじめ、アナウンサーの苦労話や涙の裏話などを語った。

バード羽鳥、テレ朝“初出勤”をしんちゃんとイスで実感

 プライベートに近くリラックスした“車内”という空間で、さまざまな関係のゲストが“ドライブトーク”を楽しむ同番組。今回『箱根駅伝』ゴール地点の芦ノ湖までの3時間弱のドライブに繰り出した2人は、思い出話に花が咲き、大学時代に飲み明かした居酒屋の話や定食屋の名物おばちゃんの話などしゃべり通し。収録前夜にはともに「会話が止まったらどうしよう……」という不安があったとは思えないほどのトークが展開され、「このまま名古屋までは軽く行ける!」と語るまでの盛り上がりを見せた。

 羽鳥は40歳の節目となる今年に日テレを退社し、現在は朝の情報番組『モーニングバード!』(テレビ朝日系)の司会などを担当。昨年の『好きな男性アナウンサーランキング』(ORICON STYLE調べ)で圧倒的人気を集め1位に輝いた羽鳥アナの“爽やかな朝の顔”に隠された素顔が明かされている。


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今年、生誕40周年のメモリアルイヤーを迎えた仮面ライダーシリーズ。この夏は先日発表された、徳川吉宗役で松平健が共演する映画『劇場版仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル』(8月6日公開)が話題を集めそうだが、その公開に先駆けて、7月16日(土)から18日(祝)までの3日間、往年のライダーファン必見のイベント「仮面ライダー40周年記念 ライダー大集合!」が、池袋の新文芸坐で催される。

本イベントでは、『仮面ライダー対ショッカー』(72)から『仮面ライダーBLACK 恐怖!悪魔峠の怪人館』(88)までの“昭和ライダー”の劇場版を特集上映する。さらに各回の上映作に縁のあるキャストやスタッフによるトークショーと抽選会も催される。特筆すべきは、そのトークショー出演者の豪華さだろう。

現在、公式サイトに公表されている主なキャストは、佐々木剛(仮面ライダー2号=一文字隼人役)、宮内洋(V3=風見志郎役)、速水亮(X=神敬介役)、岡崎徹(アマゾン=山本大介役)、荒木しげる(ストロンガー=城茂役)、高杉俊介(スーパー1=沖一也役)、菅田俊(ZX=村雨良役)、倉田てつを(BLACK&BLACK RX=南光太郎役)など、そうそうたる面々が各回に登壇! 他のキャストやスーツアクター、スタッフらと共に貴重な話を披露する。

さらに、最終日には40周年記念セレモニーを開催。詳細は未発表だが、イベント公式サイトの「着ぐるみは出ません」との記述、そしてイベントの応援メンバーに他のライダー主演俳優も名を連ねていることから、昭和のライダー俳優が大集合することが予想され、藤岡弘、村上弘明の両者も出席するようだ。まさにファン垂涎の3日間のチケットは、6月4日(土)10時より、40周年記念セレモニーのみ18日(土)10時より発売開始(詳細は公式サイトにて)。ライダーファンならこのチャンスは絶対に逃せない!【トライワークス】

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 人気歌手のリアーナが、出演する映画『バトルシップ(原題) / Battleship』では、スタントなしでアクションシーンに挑戦していることを明かしている。ボードゲームを映画化した同作はリアーナが初めて本格的な演技に挑戦した作品であり、日本から浅野忠信が出演することも話題になっている。

 ゴシップサイトFemale Firstによると、リアーナは映画『バトルシップ(原題)』の撮影中は基本的にスタントマンがいたものの、あるシーンでは自分が演じることを主張。それは船から飛び降りて体格のいい男性を助け出すという危険なシーンだったが、リアーナはそれを見事にこなし、コスモポリタン誌によると、本作のピーター・バーグ監督は「スタントよりも素晴らしかった」と絶賛。本格的な演技は本作が初挑戦となったリアーナだが、その自信あふれる態度は緊張をみじんも感じさせなかったようだ。

 だが、契約の問題もあってか、リアーナがスタントなしでアクションに臨むのはなかなか大変だったらしい。同サイトによると、リアーナはアクションシーンに挑戦させてもらうためにバーグ監督に何度も頼み込んだといい、「わたしにとっては、タフである方が、か弱い女になるより楽なの。今、一番怖いのは出産よ」と語っている。

 本作は来年公開予定のアクション映画で、リアーナのほかにはリーアム・ニーソン、映画『ウルヴァリン: X-MEN ZERO』のテイラー・キッチュらが出演。浅野はナガタという日本人を演じるとみられている。(編集部・福田麗)

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