Dec 18, 2009
脱毛には、より安全な医療脱毛
これで、永久脱毛という毛根からムダ毛を処理して再生することなくしてしまう脱毛方法が人気があるが、それは医療レーザーを使用して、医療脱毛やサロンで扱えるように、光脱毛、プラズマ脱毛などの美容レーザーによる脱毛方法あるのはご存知ない方も必要かもしれません。一般的に医療レーザーが表皮に影響を少なく肌にトラブルが多い方には、より負荷が難しく、医師の診察の元開催される医療脱毛をお勧めします。生まれつきの赤ら顔がひどい私。赤ら顔となんだか田舎も同じで恥ずかしい。実際には東京生まれなのに。化粧下地やコンシーラー、またファンデーションで塗り固めた外出しています。そうでもなければ東京区に生まれたこと、誰も信じてもらえないかも。も、毎日のお化粧は肌が荒れにくくなります。肌も息をすることができません。
本日6月8日、松竹芸能 新宿角座にて、“イエローハーツ”ことオードリー若林と田中圭が記者会見を行った。
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これは8月5日(金)から7日(日)まで東京グローブ座にて上演される舞台「芸人交換日記 〜イエローハーツの物語〜」の開催会見。雑誌「Quick Japan」誌上で連載されていた鈴木おさむの同名小説(太田出版)の舞台化作品となっており、2人はお笑いコンビ・イエローハーツ役を演じる。
会見では2人が出囃子と共に登場し、「田中役の若林です」「甲本役の田中です」とそれぞれ挨拶をしたあと、意気込みを語った。若林は「出演の話が来たときはドッキリだと思いました。舞台は昔座敷童の役で出たことがありますが、プロフィールから消してます」とコメント。田中が若林について「思っていたのと真逆の性格だった」と語ると、若林は「マイナスプロモーションですよ」とたしなめ、2人で楽しそうに笑う様子も見られた。
続いて脚本・演出を担当する鈴木が登場し、2人を起用した理由を説明。「芸歴が長くて苦しい思いをしているというのはリアルじゃないとダメだと思い、若林君がピッタリだと思った。田中圭君は、甲本がかなりのろくでもないやつなのでピッタリかなと(笑)。この破天荒な感じができる役者さんがほんとになかなかいなくて、田中君はすごく上手いし流れてる血が合ってる」と、笑いを交えて語った。また楽屋での2人の様子を明かし「ベストキャスト。はたから見ても本当にコンビみたいだった。とても楽しみ」と期待。舞台に関しては「この2人がほんとに言い合って罵り合って笑い合って、そして叫び合って涙を流すという熱いものにしようかなと思ってます。この時代だからこそ絆というのは大事だなと思っているので、男同士の夫婦でもなく友だちでもなく恋人でもなく“コンビ”という絆、その2人の姿を浮き彫りにしようかなと思っております」と意欲を述べた。
その後の質疑応答では、若林が「オードリーよりイエローハーツの方が居心地が良い」、田中が「『俺面白いから付いてこい』ってずっと言ってくれる」とボケるなど、息の合ったやりとりを展開。終始会場を笑わせていた。
舞台のチケット発売は6月11日(土)からチケットぴあ先行がスタート。一般発売は6月18日(土)から。イエローハーツが表紙を飾る6月13日発売の雑誌「Quick Japan Vol.96」には2人のインタビューも掲載されているので、ぜひチェックしてみよう。
オードリー若林、田中圭、鈴木おさむ一問一答
――小説は交換日記風に進んでいますが、舞台ではどのような見せ方になりそうですか?
鈴木:交換日記を書くという感じは残しつつ、それを台詞にしてポイントポイントでかなりお芝居にして、という変わった感じにはなると思います。
――若林さん、新しい相方と春日さんの一番の違いはどこですか?
若林:一番はルックス。ここが大きく違うなと言うのと、春日より口数が多い、笑いを取る、この3つですかね。
――若林さんは舞台の話を聞いて最初どう思いましたか?
若林:「芸人交換日記」を読み返しているときにちょうどこの話が来て、まずドッキリなんじゃなかと。「笑っていいとも!」で演技があまり上手にできないと言われている真っ最中の時期だったので。疑いすぎて「おさむさんと会わせてくれ」って無理矢理一緒にごはん食べてもらって確認するという流れがありました。
――田中役でと言われてしっくりきましたか?
若林:そうですね、僕にはたぶん甲本ができないと思うので。人見知りで普段暗くてという部分でおさむさんが「ピッタリだな」とおっしゃったので、「バレちゃってるんだ」って思いました。
――田中さんは芸人役ですが、いかがですか?
田中:難しいだろうなというプレッシャーもあるんですが、おさむさんはもちろん、隣に若林さんという大先輩がいるので。「俺面白いから付いてこい」ってずっと言ってくれるんで。
若林:いやいや言ってない言ってない、やめてください。どんどん(記者の)ペンが動いてるじゃないですか。
鈴木・田中:(爆笑)
鈴木:でもすごいんですよね、春日君が見たら嫉妬するだろうなっていうくらいのコンビ感がもうできてて。
――鈴木さんが知っている、オードリーの売れなかった頃のエピソードがあったら教えて下さい。
鈴木:僕は彼らが売れてない頃はまだ知らなかったんですが、いろんな人のエピソードを書いていたら、若林君もあるということで聞いたのが、「立ち食いそば屋に行ってミニカレーのセットを頼むのがドキドキする」「後輩が出ている番組の前説に行く」とか、かなりリアルなエピソードです。
――若林さんが今振り返って一番きつかった思い出は?
若林:親がアパートの保証人なってくれなくて、保証人を探して春日を不動産屋に連れて行ったら、「あんたたちコンビだったら、あんたがダメなときあんたもダメでしょ」って言われたときですかね。
鈴木:芸人さんの社会的な信用のなさといったらほんとにすごいですからね。
――春日さんは寂しがってるんじゃないですか?
若林:これがまた彼は人にまったく興味がなく。自分にしか興味がない人間なので、そういう面はまだ見えてないですね。
――コンビとしてぶっちゃけどっちがやりやすいですか?
若林:まぁ、今新鮮な気持ちというのもあるんですが……10-0でイエローハーツです。居心地がいいので。オードリーではなかなか「non-no」の取材は受けられないですからね。楽しくてしょうがないですね、毎日。
――田中さんは芸人役は初めてですか?
田中:ドラマ「ホームレス中学生」で芸人を目指す男性の役をやりましたが、芸人役は初めてです。
――若林さんから何かアドバイスはありましたか?
田中:アドバイスというアドバイスはないっちゃないんですけど、まだ稽古に入ってないので、正直稽古に入る前から「漫才ってこうやるんだよ!」って言われたら僕も嫌になっちゃうので、逆に良かったです(笑)。
鈴木・若林:(爆笑)
舞台「芸人交換日記」
日時:2011年8月5日(金) 18:30開場 19:00開演
8月6日(土) 12:30開場 13:00開演 / 16:30開場 17:00開演
8月7日(日) 16:30開場 17:00開演
会場:東京グローブ座
料金:前売S席6000円 A席4500円 / 当日S席6500円 A席5000円
出演者:若林正恭(オードリー)・ 田中圭 / 伊勢佳世
チケット:ケイダッシュステージ、トライストーン・エンタテイメント先行あり
6月11日(土)チケットぴあプレリザーブ
6月18日(土)チケットぴあ一般発売 Pコード:412-991
問い合わせ先:PRAGMAX&Entertainment 03-3715-5317
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