Aug 17, 2009

ちょっとやってみたいコスプレ

コスプレだとちょっとやってみたい気がする。普段の自分とは違う何かになりそうだから。常に内であれば、人前にでることを躊躇する傾向だが、コスプレして、別の自分ならしないような気がする。それいつもと違う自分になることも楽しそうな気がしてきた。これ変身願望があるということかも。
弟はとても優しい子です。これで、年を取ってもいいおじさんがいる。私はいくつかされても、弟に過ぎない。弟のおかげでお土産にタバコを送った。私の実家に帰省するとそれは言うことを聞いてくれる。数十年が経っても性格は変わらない。弟にありがとうのギフトは何を与えても、"必要ない"と受け入れてくれない。妹好きなもの、それはタバコ。
 川崎市の阿部孝夫市長は7、8の両日、福島県など東日本大震災の被災県市を激励訪問する。首長らに見舞金を渡すとともに、物的・人的支援や被災者の受け入れ、今後の復興支援について話し合う。7日は福島県庁、福島市役所を訪問するほか、川崎市から福島県二本松市の避難所に派遣している医師・保健師チームを激励する。8日は宮城県庁、仙台市役所を訪れる。

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 JR西日本は6日、東日本大震災の影響で車両部品の調達が難しいため山陰線や舞鶴線などで2日から始めていた昼間の列車本数を最大半分に減らす間引き運転を、8日からすべて平常運転に戻すと発表した。部品調達のめどが立ったためで、11日から予定していた京阪神エリアでの間引き運転も行わない。
 間引き運転は、茨城県日立市で素材を生産する日立化成工業の工場が被災、福島県浪江町の組み立て工場が原発事故に伴う避難指示圏内にあるため電車モーターの部品が調達できなくなったため、在庫を長持ちさせる措置だった。
 JR西によると、素材工場が生産を再開し、組み立ては他社の工場でできるようになり、平常運転に戻せると判断した。
 JR西の試算では、2〜7日の6日間の間引き運転などで、16万人の足に影響を与えるという。大阪市のJR西本社で6日に会見した西川直輝副社長は「電力不足などで部品の長期供給に懸念材料がなくなったわけではないが、いったん平常運転に戻す」と話した。
 4日からの実施予定が延期されていた女性専用車両の終日化は、18日から実施する。

 川崎市消防局は宮前消防署向丘出張所(同市宮前区平)に救急隊を配置し、5日から運用している。市内では25隊目で、同消防署管内では5台目の救急車の配置となる。

 同局救急課によると、同消防署管内の出場件数は2009年の1年間で6745件と増加傾向にある。これまで同出張所周辺での救急要請には、同消防署本署や、隣接する高津や多摩の救急隊が出場していたため、現場到着に時間がかかっていたという。

 同出張所への救急隊配置により、新たに10人の隊員を配属。2交代制で勤務にあたる。区内の平地区や神木本町地区などのほか、高津、多摩管内の一部にも出場する。

 同課は「現場到着を早くすることで、重症患者への処置が早まり、救命効果の向上を期待できる」と話している。

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 川崎市教育委員会は6日、東日本大震災の影響で市内に避難している小中学生について、学校給食費などを支援する方向で検討に入った。市の就学援助制度を活用し、修学旅行費なども支援していく方針。

 市教委によると、福島県内などから同市中原区のとどろきアリーナや親類宅に避難し、市内の小中学校に通う小中学生は計69人。このうち希望者について、小学生は給食費、中学生は弁当を用意するのが困難な保護者に配慮しランチサービスの費用を支援する。

 同制度では、経済的な理由で支援が必要な家庭に対し、学用品や給食、修学旅行の費用などを援助している。ランチサービスは対象外だが、市教委は「制度を準用していきたい」としている。

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 川崎市内で局地的な自然災害や大規模交通事故などの都市型災害が発生した際、迅速に医療活動を行う災害医療派遣チーム「川崎DMAT」に、聖マリアンナ医科大学病院(宮前区)が指定された。

 川崎DMATは2009年7月に市立川崎病院(川崎区)を指定し発足。10年3月の日本医科大学武蔵小杉病院(中原区)に次いで、3カ所目の指定。これで、市内南部、中部、北部の各地区1カ所ずつの3病院体制となった。

 DMATは、医師、看護師、業務調整員で構成し、列車脱線事故や風水害などで複数の負傷者を伴う場合に出動し、災害現場で救命処置を行う部隊。重症者2人以上や、中等症10人以上などの災害で、迅速に医療機関へ搬送できない場合などに、市消防局からの要請を受け、近隣消防署の車両を使って現場に出動する。

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