May 18, 2009

売りたいサッカーユニフォーム

サッカーのユニフォームも、より一般的なファッションアイテムとして一般に販売いいですね。デザインの複製ではなく、プロのサッカー選手が着ているものと同じ機能を持つクールなTシャツです。そんなサッカーユニフォームと同じな服を着て、普段の生活を送る場合は、必ず最高ですね。
ダイエットを本格的にしなければと思う今日この頃です。様々なダイエットが巷に溢れていますが、やっぱり運動は欠かせないと思っています。意志が弱いので、スポーツクラブに入会して強制的に運動をする環境を作るのがいいのかジラゴ思っています。近くには数箇所のスポーツクラブがあるので、距離、価格、施設、どれを優先するのかよく考えて決定したいと思います。
 肺がんのため7日に64歳で亡くなった歌手ジョー山中(本名山中明=やまなか・あきら)さんの葬儀が12日、東京・北品川のキリスト品川教会で営まれた。

 かまやつひろし(72)ら音楽仲間に加え、崔洋一監督(62)、俳優の本木雅弘(45)や杉本彩(43)ら約800人が参列。山中さんが19歳の時にフラワー・トラベリン・バンド(FTB)に誘った内田裕也(71)が弔辞を読んだ。

 「デビッド・ボウイがローリング・ストーン誌で“日本で一番興味があるのは誰?”と問われ“ジョー山中”と答えた。それを読んで興奮したし、それまでの苦労が一気に吹っ飛んだことを思い出す」と切り出し、ボランティア活動にも精力的だった功績を紹介。「ジョー、長い間お疲れさま、決して君のことは忘れない。もっと大切にしてやればよかった」と悔いの言葉で結んだ。

 FTB時代の名曲「SATORI」などが流れる中、棺はミッキー・カーチス(73)、ジョニー大倉(58)らの手で霊きゅう車に運ばれた。出棺前には喪主の聡子夫人(37)が「ジョーはいなくなっても、ジョーの歌は残っています。皆さん、ジョーのことを忘れないで」と涙で訴え、参列者から拍手が湧き起こった。山中さんは西五反田の桐ケ谷斎場でだびに付された。

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 女優の萬田久子(53)が12日、毎週金曜日にレギュラーを務めているフジテレビ「笑っていいとも!」(月〜金曜正午)の出演をとりやめた。

 婚姻届を提出しないまま事実上の夫婦関係にあったアパレル会社「リンク・セオリー・ジャパン」社長兼CEOの佐々木力氏が9日にスキルス性胃がんのため60歳で死去し、これ以降、萬田は公の場に姿を見せていない。14日に通夜、15日に葬儀・告別式が東京・青山葬儀所で営まれる予定で、萬田が喪主を務める。番組では欠席についての説明はなかった。所属事務所は「通夜、葬儀・告別式の前なので、喪に服させていただいております」とした。

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 スイスで開催中の第64回ロカルノ国際映画祭で11日(日本時間12日)、ダウンタウンの松本人志監督(47)がメガホンを取った映画「大日本人」と「しんぼる」が特集上映された。松本監督は舞台あいさつに臨み、公用語のイタリア語でギャグを連発すると観客は大爆笑。「日本よりウケてる」と、してやったりの表情を浮かべた。

 約600人の観客で埋まった「大日本人」の上映劇場では、登場するなりスーツの内ポケットから映画祭のシンボルとなっているヒョウ柄の扇子を取り出し広げた。そして公用語のイタリア語で「最高」を意味する「オッティモ」を連発した。

 「ロカルノ、オッティモ!ロレックス、オッティモ!アルプス、オッティモ!、フェラーリ、オッティモ!」

 扇子に貼り付けた“カンペ”を見ながら、スイスやイタリアの有名な固有名詞を連呼。「うーん、グラッチェ(ありがとう)」で締めて、そのまま降壇。“松ちゃんワールド”全開に客席は一瞬、あっけにとられたが、すぐに爆笑と拍手の渦が巻き起こった。控室に戻ってきた松本監督は「日本よりウケてるやん。完璧や」と満足顔だ。

 続く「しんぼる」の舞台あいさつではバージョンアップ。司会の「ロカルノでは何をしましたか?」の質問に「マイ・ネーム・イズ・オッティモ」と真顔で返答。客席のあちらこちらから「オッティモ、オッティモ!」の歓声が上がり、「予想以上にウケて、かえって困惑するわ」と話した。

 前夜の夕食時、“すべらない舞台あいさつ”をスタッフ、通訳と入念に打ち合わせた。響きの良さから「オッティモ」を選び、台本を練り上げた。“オッティモ作戦”は大成功。「日本では言わないですよ」と照れたが、松本監督の“すべらない話”の一つに加わったことは確かなようだ。

 取材陣には「スイスとかけて松本映画と解きます。その心は、どこから見ても“ヤマ”があります」と謎かけも披露しながらアピールした。

 ≪地元大学生 熱烈ファン≫09年にジュネーブで開催された映画祭で「しんぼる」を見て大ファンになったという大学生ライネル・ベベアさん(18)は同作のポスターを手に来場。劇場内で松本監督に駆け寄り、震えながら「サイン、プリーズ」。松本監督は「刺されるのかと思ったわ」と驚きながらも、笑顔で応じた。ベベアさんは「宝物にする」と大喜びだった。現在、大阪に赴任中で、地元がロカルノというフランチェスコ・カルミネさん(35)は「“すべらない話”全部見てます」と流ちょうな日本語で語りかけ、握手を求めた。

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