Oct 21, 2009
ホテルのご予約はインターネットが便利
インターネットでのホテル予約が可能な先が多くなった。ホテルの営業時間外に関係なく、自分の好きな時間に予約を行うことができるのは非常に便利です。また、インターネット予約をすると、割引や施設など、どのようなサービスを一緒に提供している先が多いのだ。既定では24時間いつでも予約可能に加えて、付加価値がついていて嬉しい。城めぐりの愛で、今回は名古屋城を訪問しました。宿泊はもちろん、名古屋の美味しいものをたくさん食べたので、夕食はホテルで取らなけれてすることにしました。そんな時は、通常のビジネスホテルですが、名古屋のホテルは、夕食がなくても立派なところを選択することができた。城の歴史は楽しい六おいしいものをたくさん食べて満足しました。
タレント、西山茉希(25)が1日、都内で行われたメガネブランド、Zoffの10周年プレミアムキャンペーンの発表会に出席。同社が200人にプレゼントするダイヤモンド付きメガネをかけて登場し、「目は悪くないんですけど、ファッションとしてよくかけてます」。自身の恋愛について聞かれると、「周りから『焦ろ』といわれてます」。
【関連記事】
西山茉希、25歳誕生日は「お〜、ホテルか」
押切もえ、恋の飛行機は「まだ着陸待ち」
エビちゃん、分身キャラで子作り宣言!?
NHKの顔はトップモデル・安座間美優!
大学生モデル・山本美月、女優業にも興味
ザ・ドリフターズの加藤茶が68歳の誕生日を迎えた1日、東京・グランドプリンス赤坂で「芸能生活50周年の宴」を開催。自ら企画、構成を手掛け、芸能人仲間を中心に860人が出席した。
【写真で見る】全員でお馴染みの「加トちゃん ペッ!」
ステージ上では、2004年3月にリーダー、いかりや長介さん(享年72)が他界して以来、残されたメンバー4人で初めとなるコントを披露。加藤はおなじみの丸メガネ、ハゲづらで往年のギャグ「ちょっとだけよ」も繰り広げた。
開演前にはメンバーそろって会見し、加藤は「家族より長く一緒にいたので、違和感なく並べます。4人でドリフターズですから。年齢なりのコントをやります」と宣言。さらに新リーダーに高木ブー(77)を指名して、「一番年上ですからね。多分、務まらないと思うけど」と無責任に苦笑いだ。
当の高木は生前のいかりやさんの姿を思い描きながら、「死んじゃったから言うけどさ、なんであんなに怒られたんだろね」とボヤくことしきり。仲本工事(69)に「きょうは加藤さんの50周年なんだから」、志村けん(61)からは「よっぽど根に持ってたんだ」と突っ込まれた。
06年には大動脈解離から復活を果たした加藤。「ボクは1回死んでますから。長生きして、自然体でコントをやりたい」としみじみ話した後、「みんなに笑ってもらえる死に方をしたいな。棺おけを開けたら、アソコだけ立ってたりして」と股間を押さえ、しっかりとオチをつけた。
【関連記事】
加藤茶が芸能生活50周年「体の続く限り…」
ドリフターズ、谷啓さん追悼
志村けん、31歳下の美女とお泊まり愛!
寛平、ゴール後初!めだかと“サルとネコ”
ビートたけし、特別賞にエリカと母親選出
お笑い芸人、楽しんご(31)が1日、東京・東新橋のソフトバンクモバイル本社で開かれた同社の「『白戸軒』ラーメンプレゼントキャンペーン」記念イベントに登場した。
【写真で見る】エプロン姿で“お兄さん”に寄り添う楽しんご
同キャンペーンは、オンエア中のCMで、小林旭(72)演じるラーメン店「白戸軒」の店主が作るラーメンを“復刻”。同社携帯電話取扱店に携帯電話・PHS(他社携帯も可)を持参すると、先着100万人にインスタントラーメンの「白戸軒 ガンコ親父のしょうゆ味」をプレゼントする。
イベントでは、白戸軒看板娘に扮した楽しんごが、同社の「白戸家」CMで上戸彩(25)の兄を演じるダンテ・カーヴァー(34)と大食いタレントのギャル曽根(25)にラーメンを振る舞った。
楽しんごは「今日はダンテさんとラーメンが食べたい」と猛烈アピール。その言葉に、昨年8月に元モデルの日本人女性(24)と結婚したダンテは「僕はワンラブなので」と妻一筋を強調。あえなく撃沈した楽しんごは、人気ギャグ「ラブ注入」をやけくそ気味に披露して笑わせた。
【関連記事】
楽しんご、男性陣から125回のキスの嵐
楽しんご“チョコ注入”で「仕事もらうの」
楽しんご、佑ちゃんに「ラブ注入したい」
楽しんご、本田圭にラブ注入「MVPです」
吉野家ラブ!楽しんごに111周年記念丼
KinKi Kidsの堂本光一(32)が1日、東京・丸の内の帝国劇場で上演中の主演舞台「Endless SHOCK」で、この日迎えた同劇場開場100周年記念日を祝福した。
帝劇は1911(明治44)年3月1日に開場。カーテンコールで電光掲示板に「本日 帝劇開場記念日!」と大きく映し出される中、光一は「記念の日に自分がステージに立っているのは恐れ多い。(自分で)よかったんでしょうか?」と謙虚にあいさつした。
同作は帝劇で2000年にスタートし、毎年上演。「自分の人生の3分の1が『SHOCK』。堂本光一という人格を形成してくれた場所といっても過言ではない」と感慨深げで、「実は入院しながら公演に通っていたこともある」と初告白。
これまで公表を控えてきたが、04年公演のけいこ中、フライングに失敗して頭を打ち、初日から約1週間病院から通ったという。「それでも上演できてしまうほどパワーをもった劇場」と帝劇に“感謝”していた。
同夜には都内で感謝パーティーが催され、光一をはじめ100周年記念の計9作品の主要キャスト総勢29人が勢ぞろい。老舗劇場の記念日をにぎやかに祝った。
【関連記事】
光一「SHOCK」階段落ち合計5・1キロ
キンキ、東京公演!「Family〜」熱唱
光一“結婚の勧め”に苦笑「まだだな〜」
堂本光一「七人の侍」で得意のフライング
堂本光一、ソロライブでF1可夢偉絶賛
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.