Mar 20, 2010
コスプレへの憧れについて
コスプレというと、今の距離でもよく見えるようになりました。アニメキャラのコスプレが断然多いような気がします。実は、私もコスプレに興味があり、また、大人が、セーラー服を着てみたいことがあります。私は、学生時代はセーラー服が少なくなっていましたから、非常に羨ましかったのを覚えています。いつの日か、一度もいいので、着たいです。弟はとても優しい子です。これで、年を取ってもいいおじさんがいる。私はいくつかされても、弟に過ぎない。弟のおかげでお土産にタバコを送った。私の実家に帰省するとそれは言うことを聞いてくれる。数十年が経っても性格は変わらない。弟にありがとうのギフトは何を与えても、"必要ない"と受け入れてくれない。妹好きなもの、それはタバコ。
京の花街、祇園甲部の舞踊公演「都をどり」(4月1日開幕)の衣装合わせが24日、京都市東山区の祇園甲部歌舞練場であり、芸舞妓が春を思わせる華やかな衣装で舞台に上り、写真撮影した。
今年の演題は「春花京都名所尽(はるのはなみやこめいしょづくし)」。法然と親鸞の遠忌に合わせ、知恩院、西本願寺、東本願寺の渉成園が登場する今までにない舞台となる。鎮座1300年を迎える伏見稲荷大社の田植祭なども舞台に織り込み、8景で踊りを繰り広げる。
106人が出演予定で、舞妓25人のうち4人が初舞台。豆千花さん(17)は「衣装を見ると緊張します。見る方から見られる方になるので、お姉さんたちの足を引っ張らないよう頑張ります」と話していた。
4月1日〜30日。午後0時半、2時、3時半、4時50分の1日4回。2千〜4500円。祇園甲部歌舞会TEL075(541)3391。
長崎名物「ちりんちりんアイス」を販売している外尾冷菓(西彼杵郡時津町)が、同アイス味のドロップを販売し話題になっている。(長崎経済新聞)
ドロップは、1960(昭和35)年創業の同社が50周年を記念して昨年開発した商品だ。ちりんちりんアイスの原液をそのまま使い、販売しているアイスと同じ昔懐かしいミルク味を再現した。同社3代目社長の小坂元一さんが新商品を開発したいと市内の業者に相談し、ドロップが誕生した。
眼鏡橋や平和公園など長崎の観光地やイベント会場に出没する移動屋台で販売している同アイス。ちりんちりんアイスを販売する会社は同社を含め長崎市内に4つある。
同社で販売を担当するのは、アイスを売って数十年というおばあちゃんたちだ。中でも眼鏡橋付近を担当している徳永初子さん(86)は30年近くアイスを作り続けているベテランで、コーンの上にバラの形のアイスを作ることで有名になった名物おばあちゃん。徳永さん目当てに眼鏡橋を訪れる人も多いという。ドロップのパッケージには眼鏡橋と徳永さんの写真が使われている。今年の冬は寒さが厳しかったため、徳永さんには休んでもらっているという。
「知り合いに試食してもらったとき、ドロップを1つ口の中に入れって『おおっ』と声を上げ、アイスと同じ味に驚いていた。お土産に気軽に持って帰れる長崎名物のドロップスができた」と小坂さんは自信をみせる。
市内の土産店などで販売しているが、生産数が少ないため希少性が高い商品となっている。価格は315円。次回生産時には移動屋台での販売も予定。
【関連記事】
グルメと風景で長崎自慢−長崎商工会連合会がフリーペーパー発行(長崎経済新聞)
眼鏡橋近くに「長崎凧(ハタ)」専門店「大守屋」−55歳会社員、脱サラ開業(長崎経済新聞)
外尾冷菓
慶応義塾大学日吉キャンパス(横浜市港北区日吉4)第4校舎・独立館で2月26日・27日、全国の子ども向けワークショップが集まる「ワークショップコレクション」が開催される。(港北経済新聞)
同イベントは、子どもの新たな学びと創造の場として注目されている「ワークショップ」の普及と発展を目的に開催される博覧会企画。2004年に東京で初めて開催され、今回で7回目。今回は、NPO法人CANVAS(東京都台東区)と慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科が主催する。
当日は約80のワークショップが出展。そのほか特別企画として、各種スペシャルワークショップ(一部事前予約制)や韓国・ソウル発のパフォーマンスグループ「noridan(ノリダン)」による産業資材をリサイクルして作った楽器のパフォーマンス「くじらの夢」を予定する。
運営事務局のディレクター宮本充さんは「今回のワークショップコレクションは、スペシャル企画が盛りだくさん。2日間だけのお祭りで、気軽に参加できるので多くのお子さんに遊びに来ていただけたら」と話す。
開催時間は11時〜17時(27日は10時〜)、パフォーマンスは15時〜16時。参加無料(一部材料費負担あり)。
【関連記事】
慶応義塾大学で「APEC学生会議」開催−留学生らも参加へ(港北経済新聞)
慶応大学で「環境週間」-クリーンアップやキャンドルナイトも(港北経済新聞)
都筑で子どもだけのまち「ミニヨコ」開催−約200人の子どもが参加(港北経済新聞)
大人は口出し禁止−都筑に子どもだけの街「ミニヨコハマシティ」出現(港北経済新聞)
ワークショップコレクション
昨年4月にオープンした西新橋のオリジナルオムライス店「ANNY(アニー)」(港区西新橋1、TEL 03-6206-1078)が、1周年を機に閉店することが分かった。理由は「次なるステージへ踏み出すため」。(新橋経済新聞)
同店はイタリアンバー「カレーバル・アルディート」との二毛作営業。席はカウンター8席のみ、メーンは限定30食のオリジナルオムライス「牛スジデミグラスソース」(800円)。オムライスに牛スジを赤ワインで3日間煮込んだソースをかけたもので、チキンライスではなく白いご飯を使う。
オープン直後から行列ができるなど話題を呼び、順調な経営を続けて来た同店。4月26日でオープン1年を迎えるのを機に、二毛作営業からの独立移転を決めた。同店オーナー・渡部孝之さんは、「将来への投資として腕試しのつもりで店を始めた。この1年で自信とともに、もっと大きな場でやってみたいと思うようになった」と話す。
移転先候補は中目黒・三軒茶屋近辺。20坪30席くらいの物件を探しているという。移転後の業態などは「未定」。現在のオムライスを継続するかどうかも検討中だという。「夏くらいを目標にオープンできたら」と渡部さん。
「週替わりオムライス」(800円)はこれまで、「サラダオムライス」「なめこぶオムライス」「ゴーヤそぼろオムライス〜カレー風」など約40種類を開発した。閉店まで余すところあと9種類。「残り短い期間となってきたが、最後まで気持ちを込めてオムライスを作る」
営業時間は11時30分〜14時。日曜・祝日定休。
【関連記事】
西新橋のオムライス専門店、開店1カ月で行列も−週替わりソースも開始(新橋経済新聞)
赤プリの「タイガーオムライス」復活−星野仙一さんの大好物、味にこだわり(赤坂経済新聞)
調布のスペインバルの「裏メニュー」がランチメニューに−生ハムのサンドイッチ(調布経済新聞)
ロイヤルホストで「オムライス」対決イベント−関西ウォーカーとコラボ(なんば経済新聞)
ANNY
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.